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<title>年賀状の裏側</title>
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<description>デザインのメーキングとサイト管理にまつわるお話</description>
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<title>年賀状の裏側を移転します</title>
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<description>このブログを、デザイン年賀状公式ブログに移転する事にしました。理由は新しいブログ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;このブログを、&lt;a href=&quot;http://www.idea-nenga.com/&quot;&gt;デザイン年賀状公式ブログ&lt;/a&gt;に移転する事にしました。理由は新しいブログの方に書いています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このブログを停止するか、時折書くかは決めていませんが、&lt;a href=&quot;http://www.idea-nenga.com/&quot;&gt;公式ブログ&lt;/a&gt;の方は年内はほぼ毎日更新します。裏側から表側になった訳です。変わらずよろしくお願い致します。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>●デザイン年賀状工房</dc:subject>

<dc:creator>アイデア工房</dc:creator>
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<title>2012年年賀状ムック本戦国時代の様相</title>
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<description>この2週間で60冊近いムック本が出版されている。異様に多い冊数だ。いったいこれだ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この2週間で60冊近いムック本が出版されている。異様に多い冊数だ。いったいこれだけの出版をして元が取れるのだろうか…みんな一体何冊買うのだろうか…と心配になるくらいだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fuyuki-nenga.com/information/book.html&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;111013&quot; title=&quot;111013&quot; src=&quot;http://www.inet-b.com/photos/uncategorized/2011/10/14/111013.jpg&quot; border=&quot;1&quot; style=&quot;float: right; margin: 0px 0px 10px 10px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fuyuki-nenga.com/information/book.html&quot;&gt;年賀状ムック本レビュー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
先日からやっていたレビューだが、一人では無理なので、スタッフ全員であれやこれやと本を見ながらレビューした。かれこれ20冊ほど買ったが、まだ届いてないものもある。これ以上買っても仕方ないかもしれない。まさに戦国時代、群雄割拠という感じだ。見ていてさすがに疲れる。ただ、総じて品質が良いのには驚かされる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;10年前から、自分の年賀状素材集の本の印象が止まっていたかもしれない。出版業界は、売上げを伸ばす競争の中で品質向上を目指して切磋琢磨して来た結果、ユーザーの求めるもの以上の品質（あくまで品質）を提供するようになったのだろうと思う。これはビジネス上では当然の帰結だろう。非常に細かくセグメントされている本が少なくない。年賀状のムック本が成熟飽和の段階にきた事を思わせる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ネットではどうだろうか。年賀状素材では売上げの勝負ではないので、切磋琢磨の目的が全く違っている。品質向上につながらず、全く停止していると言っても過言ではない。これは競争する売上げにあたるものが、アフィリエイトの広告クリックになってしまっているせいだろう。アフィリエイトには興味がないが、自分も含めて反省するべき点が多い。逆に言えば、誰もやらないならば、自分でやれば独壇場になることを意味する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年はポータル化にしたが、来年はさらに飛躍し、圧倒的にオリジナリティあふれる高品質コンテンツを出したいと思う。今年のムック本レビューで、自分が切磋琢磨すべき相手が、ムック本なのだと感じたからだ。年賀状はどんどん減ってきているという。確かに枚数は少し減っているし、今年は震災があったので影響が小さいとは思わないが、それでも文化としての年賀状を極め、発展に貢献したいと思っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（ふゆき）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>●デザイン年賀状工房</dc:subject>

<dc:creator>アイデア工房</dc:creator>
<dc:date>2011-10-14T14:28:43+09:00</dc:date>
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<title>日本一早い、年賀状ムック本レビュー</title>
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<description>この季節になると年賀状のムック本が書店に所狭しとならべられます。そこで、年賀状ム...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この季節になると年賀状のムック本が書店に所狭しとならべられます。そこで、年賀状ムック本のレビューを行ってみました。&lt;a href=&quot;http://www.fuyuki-nenga.com/information/book.html&quot;&gt;日本で一番早い年賀状ムック本のレビュー&lt;/a&gt;です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;アマゾンで全て予約発注して、入手し、手に入れたその日のうちにレビューを書く事をノルマと課しています。しかし、最近は（この10年ほど）全く見ていなかったのですが、実に良くできていますねえ。まるで浦島太郎のような気持ちです。お陰で、来年に対する意欲がメラメラと沸いてきました。実に刺激的です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえずほんまに買ったよの証明の為に、本をデジカメで撮っています。レビュー自体は簡単な感想のみなので、どこまで参考になるかどうかわかりません。さらにこちらのフィルターがかかっていますので、一般目線とは言えませんが、何らかの参考になればと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それにしても異様に安い。どれほど売れるのかが分かる気がします。年賀状は出版業界にとってもかき入れ時なのでしょうか。ちなみに特に本に関して入手の為のリンクは貼ってませんので、書店か、或いは検索でお買い求めください。アフィリエイトに関しては全く興味がありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（ふゆき）&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>●デザイン年賀状工房</dc:subject>

<dc:creator>アイデア工房</dc:creator>
<dc:date>2011-10-08T11:38:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.inet-b.com/nenga/2011/10/post-75e5.html">
<title>年賀状レトロ美術館「辰年特設展示」オープン</title>
<link>http://www.inet-b.com/nenga/2011/10/post-75e5.html</link>
<description>100年を超える年賀状文化を辰年の視点から俯瞰する2012年版特設展示場</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;年賀状博士の協力と監修を経て、辰年だけで切り取った年賀状レトロ美術館特設展示を公開することができました。100年を超える年賀状文化を辰年の視点から俯瞰する2012年版特設展示場です。どーですか？凄いと思いませんか？楽しいと思いませんか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fuyuki-nenga.com/museum/tatsudoshi/&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Meuseum&quot; title=&quot;Meuseum&quot; src=&quot;http://www.inet-b.com/photos/uncategorized/2011/10/01/meuseum.jpg&quot; border=&quot;1&quot; style=&quot;float: right; margin: 0px 0px 10px 10px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;年賀状って100年前も見立て、パロディ、イラスト、アートなど今と変わらない発想で作られている事が分かります。しかもその時は普通の年賀状だったものが、一世紀の時を経て我々の目の前に姿を現すとこんなにも値打ちがあるのか…というのが正直な思いです。ページを作りながらこれは凄いなあ…と感心していました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作る前に公開している年賀状の何倍もの量の中から、年賀状博士と一緒に分類していくのは実に楽しい作業でした。これは絶対に毎年やりたい…と心に誓いましたね。実際に辰年だけ集めるって大変なことなんです。1年や2年、頑張ったところで到底集めることは出来ません。Yahoo!オークションで探したって、年に10枚集めるのも無理かもしれません。しかも見るべきものがあるかどうかは別の話です。年賀状博士の協力がなかったら絶対に実現しなかった企画です。年賀状博士って誰？と思うでしょう。これは私が勝手に名前をつけて勝手にサイトでご紹介しているのですが、誰かといいますと…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは秘密です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ご本人のオッケーがあれば公表することがあるかもしれませんが、誰かわからないってとこが謎があって、実に素敵じゃないですか。数年前に顔を合わせていたのですが、今年になって博士と一緒に会ってお話をする機会が多くなり、親しくさせて頂いています。今年、例年よりも早くモチベーションを高めて頑張れたのは年賀状博士のお陰といっても過言ではありません。&lt;a href=&quot;http://www.fuyuki-nenga.com/kenkyuu/&quot;&gt;年賀状研究所&lt;/a&gt;にも登場しています。是非、是非、ご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（ふゆき）&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>●デザイン年賀状工房</dc:subject>

<dc:creator>アイデア工房</dc:creator>
<dc:date>2011-10-01T11:15:48+09:00</dc:date>
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<title>年賀状甲子園は公式ブログに移転しました</title>
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<description>コンテスト関係の情報について、年賀状甲子園に関しては、新しいブログを設置し移転し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;コンテスト関係の情報について、年賀状甲子園に関しては、新しいブログを設置し移転しました。今後年賀状甲子園情報は新しい公式ブログにて発信しますので、よろしくお願い致します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;公式ブログは&lt;a href=&quot;http://www.nenga-koushien.com/&quot;&gt;http://www.nenga-koushien.com/&lt;/a&gt;になります。サイト上では更新できないコンテストの進捗状況や、運営に関する事など、スタッフが細かにご報告致しますので、興味のある方は公式ブログにてお願い致します。現在のカテゴリは、心に届け年賀状専用となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コンテストは、5年目に突入していますが、運営に関して、思ったほど簡単には行かない事も多く、スタッフはスムーズな運営にかなり苦労をしています。毎年、こうすれば良かったと思うことも多いようですが、次の機会は1年後になる為、進化の速度は1コマが1年単位の動画のようなものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回はやっと最低目標の三桁の参加校を得る事が出来て、ほっとしているところです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(ふゆき）&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>●年賀状コンテスト</dc:subject>

<dc:creator>アイデア工房</dc:creator>
<dc:date>2011-09-12T16:53:12+09:00</dc:date>
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